基礎法学 法源 重要度A 法源とは法の存在形式を意味し、成文法源と不文法源とに大別される。 答え:○(正しい) 解説法源(法の淵源)とは、裁判の基準として援用しうる法の存在形式をいう。文章の形式をとる成文法源(憲法・法律・命令・条例等)と、文章の形式をとらない不文法源(慣習法・判例法・条理等)とに大別される。 アプリで演習する(3,300問・無料)