基礎法学 法の分類 重要度C 国際法と国内法の関係について、両者を統一的な一つの法体系と捉える立場を二元論という。 答え:×(誤り) 解説国際法と国内法を統一的な一つの法体系として捉える立場は「一元論」である。両者を別個独立の法体系とみる立場が「二元論」である。本問は一元論と二元論を取り違えており誤り。 アプリで演習する(3,300問・無料)