商法・会社法 商法総則/通則 重要度B 当事者のうち一方にとってその行為が商行為に当たる場合には、相手方の当事者についても商法の規定が適用される。 答え:○(正しい) 解説当事者のうち一方にとって商行為に該当するときは、相手方にとって商行為でない行為であっても、双方に対して商法が適用される(商法3条)。 商法3条 / H6-48-1 アプリで演習する(3,300問・無料)