行政法 行政上の強制措置(行政罰) 重要度A 罪刑法定主義、すなわち「法律なくして刑罰なし」という原則は、刑事罰に対してのみ妥当するものであって、行政罰についてはその適用がない。 答え:×(誤り) 解説行政刑罰もまた刑罰に該当する以上、人権保障の観点から罪刑法定主義(憲法31条)の適用を受ける。 憲法31条 / H3-37-3 アプリで演習する(3,300問・無料)