行政法 行政行為の附款 重要度A 行政庁に裁量が認められている行政行為については、その裁量の範囲内において、附款を付すことが許される。 答え:○(正しい) 解説附款は行政庁による裁量権行使の一形態に当たるため、行政庁に裁量が認められているときに限り、その裁量の範囲内において付すことが可能である。 H5-37-5 アプリで演習する(3,300問・無料)