憲法 受益権・刑事補償請求権 重要度B 何人であっても、抑留若しくは拘禁を受けた後に無罪の裁判を受けた場合には、法律の定めに従い、国に対してその補償を請求することができる。 答え:○(正しい) 解説本肢の内容は、憲法40条が定めるところと一致する。 憲法40条 / H15-5-5 / H3-23-4 / H8-26-4 アプリで演習する(3,300問・無料)