憲法 人権(参政権) 重要度C

公務員の身分保障の趣旨から、官吏については、憲法上、その全員が定期に相当額の報酬を受けるものとされている。

答え:×(誤り)
解説
憲法には、官吏一般に対し、定期的に相当額の報酬を受領する権利を保障した条文は置かれていない。
憲法 / H17-6-5
アプリで演習する(3,300問・無料)

※専門家確認前のデータを含む学習用ベータです。