憲法 人身の自由・刑事手続上の権利 重要度B 実行の時点において適法であった行為について、いかなる者もその刑事上の責任を問われることはない。 答え:○(正しい) 解説本肢の内容は、憲法39条前段が定めているとおりである。 憲法39条前段 / H4-23-4 アプリで演習する(3,300問・無料)