基礎法学法の分類

実体法と手続法とは?

じったいほうとてつづきほう
記述式答案イメージ(約41字)
権利義務の内容そのものを定める法が実体法、その実現の手続を定める法が手続法である。

権利義務の発生・変更・消滅など内容そのものを定める法が実体法、その実現のための手続を定める法が手続法。民法と民事訴訟法が代表例。

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