民法 債権総論・保証債務 重要度B 主たる債務に違約金の定めが置かれていないときであっても、保証債務についてのみ違約金を定めることは可能である。 答え:○(正しい) 解説民法447条2項により、保証人は自己の保証債務に限って、違約金または損害賠償額をあらかじめ取り決めることができる。 民法447条2項 / H7-30-1 アプリで演習する(3,300問・無料)