民法 債権総論/債権者代位権 重要度B 債権者は、債務者の有する権利を行使するにあたり、自己の権利としてではなく、債務者を本人とする代理人の地位で行使することが認められる。 答え:×(誤り) 解説債権者は、債務者の代理人として債務者の権利を行使するのではなく、自己の名において当該権利を行使するものである。 民法423条 / H28-32-3 / H3-29-5 アプリで演習する(3,300問・無料)