民法 総則・代理(復代理) 重要度B

復代理人が権利義務を負う相手は代理人のみであり、本人に対しては一切の権利義務を負わない。

答え:×(誤り)
解説
復代理人は、その権限の範囲において、本人および第三者に対し、代理人と同一の権利を有し、義務を負うものとされる(民法106条2項)。
民法106条2項 / H9-27-3
アプリで演習する(3,300問・無料)

※専門家確認前のデータを含む学習用ベータです。